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 半年前に彼氏と別れてしまって、ずっとフリーの状態が続いていたのです。
やっぱり出会いって社会人は難しいな、それを痛感してしまっています。
前の彼氏とは3年間という長い間お付き合いをしてきたんです。
彼氏を選んだのは精神的な相性が良かったこともありましたが、それ以上にとってもセックスが大好きだという部分が好きになっていたです。
私かなり強い性欲を持っていて、頻繁にセックスをしたいという気持ちを持っていたんです。
一度セックスすると1回で終わるのはとてもじゃないけど我慢できないから、2回目とか3回目とか平気で求めてしまっていました。
そんな私の性欲を満足させてくれていたのは、前の彼氏だったと言えるのです。
前の彼氏も随分と絶倫でしたから、週に2回から3回は会ってセックスを楽しんでいたんです。
かなり頻繁ですよねこれって、それに1回会う毎に2回から3回の挿入は確実にやってもらっていました。
彼氏も私の体で気持ちよくなれるし、私も彼のオチンチンで気持ちよくなってるからベストなパートナーなんだなって思っていたんですが、実は私の性欲についてこれない部分があったようでした。
「そろそろ限界なんだよね」
いきなりこんな事言われちゃって驚いてしまいました。
「紗綾花の性欲にはついていけない…ごめん」
これが別れの文句になってしまったのでした。
失恋したショックとセックスができない寂しさで、頭は困難状態でした。
あれほど頻繁にセックスしていましたから、途端に欲求不満が襲ってきたのでした。

恥ずかしい気持ちはあったけど、性欲解消のためにバイブとか電マとかを購入してオマンコを慰める日々が続くようになってしまったのです。
オチンチンが挿入されることを想像しながら、バイブや電マで刺激を与え続けていましたが、やはり生のオチンチンが恋しくてしかたがありません。
セックス依存症なんだろうと思うけど、それでもセックスしてくれる人はいるはずだって気持ちがあり、いつしかセフレ募集という気持ちを持つようになっていました。