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 欲求不満でもがいていたそんな頃に、学生時代の後輩から連絡がやってきました。
LINEで話をすることになったのですが、突然セフレの話を後輩が始めたのでした。
「私の友達なんですけどね、セックスが大好きでいろいろなところの人とエッチしている人がいて、その人からセフレの作り方教えてもらっちゃったんですよ。
そしたら彼氏より全然良くて、最近は体の関係だけの男の人しかいないんですよね」
突然のカミングアウトに驚くばかりだったんだけど、興味も持ってしまいました。
私もセフレが欲しいと思っていたちょうどそんな時でしたから、なんとタイミングがいいんだろうって感じでした。
セフレの探し方をわかっている後輩、話を聞けば詳しく教えてもらえるかもとワクワクした気分になってしまいました。
「セフレってそんなに簡単に作れるの?」
「先輩も興味あります?教えてもらった方法だと簡単に作れるんです」
簡単に作れる…すごく欲求不満だったしオマンコにオチンチン挿入して欲しい私、後輩に思いっきり引いていかなければって気持ちになっていたんです。
「実は彼氏と別れてから…」
今までの経緯を話てみたのですが、だったら絶対セフレ必要ですよって言われてしまったのです。
「すごくいいんですよ、プライベートな部分に干渉しないしエッチが上手な人をみつける事もできるし、本能のままの自分を出せたりするんですから」
後輩の話を聞いているとますますセフレ作りを聞かなければという気持ちになったのです。
後輩がやってるようなセフレ募集を私もすれば、快楽をいっぱい味わえるはずなのです。
「だったら、教えてくれた友達と3人で会ってみませんか?

彼女だったらすごく詳しく、正確に教えてくれますよ」
その提案に乗って、後輩の友達と3人で一緒に食事をすることになりました。